アパレルメーカーには、是非この夏服「汗ジミタグ」の導入を検討していただきたいものです!

 

 

戦いの夏がまたやってきます!

 

優雅な「冷房環境から一歩もでないで生活」を夢をみながら満員電車で汗だくになる!

 

気分だけは爽やかにと気合をいれて買った服が汗ジミが異常に目立つはずれ物件で気分が撃沈…

 

心当たりのある女性多いはず。

 

なにしろ、試着でショップ内で汗かいて汗ジミ発生するか実験するわけにもいかないし、店員さんだってそんなデータもってるわけありません。

 

店員さんが事前に試着して実験してくれれば大助かりですけど…

 

素材や色などはっきりと原因がわかるなら是非「汗ジミ注意」のタグが欲しいものです。

 

「汗ジミ注意レベル表示」があれば、こちらもそれ相応の覚悟ができるのです。

 

なにしろものによっては、元の色がかわってしまうくらい汗ジミが目立つ素材もあったりするのです。

 

経験から推測すると、今までに開き直るくらいの汗ジミが発生したのは素材ならコットン、色はグレー、オレンジ、ぬれると暗い色になるものが危ない。

 

夏服は素材と色に気をつけて購入するようにしていますが、満員電車で遭遇する汗ジミで色の変わった背中の人を見るたびに明日はわが身とどきどきしてます。


 

 

 

生活習慣の見直しを!ワキ汗の発汗量を抑えるために

 

発汗量が増えてしまったワキ汗…。
普段の生活習慣が、意外な原因のひとつでした!

 

気温がだんだん上がってくると、気になることは汗の対策。
特に、ワキ汗はニオイも気になる上に、目立ってしまえば恥ずかしいですよね。

 

ワキの永久脱毛施術をしてから、ワキ汗の量が増えてしまいました。

 

副作用として、脱毛度が後は発汗量が増える恐れがあるとは聞いていましたが、最近身を持って実感しています。

 

毛がなくなったことで汗を感じやすくなってしまったからなのでしょうか。

 

施術が進み、毛がなくなればなくなるほど、どんどん発汗量が増えてしまいます。

 

洋服も、グレーなどの汗ジミが目立つ色はなるべく避けるようになりました。

 

しかし、そんなことを気にせず過ごしたい!できるだけ汗を抑える方法を調べてみました。

 

なんと食生活でも、汗の量が増えるのだとか…。

 

お酒や珈琲の飲みすぎや肉、インスタント食品の食べ過ぎでもワキ汗の発汗量は増えるとのこと。

 

また、一日中室内で過ごすことも、温度変化がないためにワキ汗が増える原因になってしまうとのことです。

 

汗をかきたくないから、ともうすでに室内にこもりがちな現状。

 

少し運動と生活習慣を見直さなくては、と改めて痛感しました。